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2007年8月13日

展覧会に関わるいろいろな仕事

http://bluediary2.jugem.jp/?eid=1101

このサイトで紹介されていたのですが、http://nitten100.jp/

日展100年展のサイトで、「日展100人&100点」というコーナーがあり、展覧会に関わった100人のお仕事が紹介されています。美術館、新聞社、主催者、開催者、出品者、輸送会社・保険会社、施工会社・運営会社、カタログ会社、印刷会社、ミュージアムショップ、音声ガイド、広告・PR会社、監修者などなど、さまざまな人々が一つの展覧会に関わっている事がわかります。

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2007年6月17日

集中講座『アートビジネス基礎講座 ~アートの世界で仕事をする方法~』

掲示板より転載

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アートの世界で仕事をしよう!
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東証一部上場・経営コンサルティング会社である
株式会社船井総合研究所が主催する「アートビジネス基礎講座」。

大手から中小まで多種多様な企業の支援を行ってきた
株式会社船井総合研究所・シニアコンサルタント吉崎誠二と、

アートマネジメント学会を創立し、第一人者として
アートビジネスを推進してきた小林進がメイン講師として、

文化・芸術・娯楽などアートビジネスのマーケティングや
マネジメントの基礎をお伝えします。

当講座では、アート業界ではある意味ないがしろにされてきた、
マーケティングの考え方、企画から運営・管理、資金調達といった
ビジネスの基本を理論と実践を交え学ぶことができます。

また、各業界における失敗と成功の足跡など生々しい声が聞ける、
豪華ゲスト講師陣としては、

コンテンポラリーダンスカンパニーのプロデューサーであり、
ボーカリストでもある、コンドルズプロデューサーの勝山康晴氏、

元森美術館の広報マネージャーの辛美沙氏、

クラシックコンサートなど音楽プロデューサーとして一線で活躍する五月女京子氏、
また、株式会社ギャガ・コミュニケーションズの
宣伝プロデューサー・渡辺智子氏を迎えます。

現役の文化・芸術団体や施設の運営者、プロデューサーはもちろん、
今後、この業界の第一線にて、
プロデューサーもしくはマネージャーとして活躍したい学生
や就職希望者には必見の講座!

ぜひご参加をください。

 ■日時:
2007年6月23日(土)18:00~21:00
6月24日(日)14:00~18:20
7月15日(日)14:00~18:20
7月16日(祝)14:00~18:40
 ■場所:船井総合研究所東京本社(JR東京駅徒歩1分)
 ■料金:1名様全4日間 50,400円(税込)
 ■定員:40名
 ■詳細とお申込み:船井総研ホームページにて
   http://www.funaisoken.co.jp/seminer/seminer_3/SE2895.html

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2006年10月13日

新潟へ行く方法

新潟へ試験を受けに行くなら、次のサイトがお役に立ちます。

中部エリアページ

朝食付きルーム検索

楽天トラベル

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2006年6月28日

東京藝術大学|キャンパスライフ|就職・アルバイト情報 | 学生・卒業生の皆様へ

リンク: 東京藝術大学|キャンパスライフ|就職・アルバイト情報 | 学生・卒業生の皆様へ.

東京芸術大学のHPにある学生向けの就職情報コーナーは、美術・音楽系のさまざまな就職情報が掲載されています。

「求人情報このコーナーでは、学生の皆さんからの要望が多い「教育・学芸」「メディア」「デザイナー」等の主な求人情報を随時掲載しています。もちろん卒業生の方々も閲覧できますのでどうぞご利用ください。」

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2006年6月26日

福岡県立美術館

リンク: 福岡県立美術館.

しばらく更新をお休みしていました。

さて、「ケンビ日記」をご紹介します。

「■【6月24日/061】「ケンビ日記」更新しました。福岡県立美術館を略して「ケンビ」。その「ケンビ」で起こっていることや起こりつつあること、そんな毎日のこもごもを極私的に紹介します。」

ケンビ日記は、学芸員さんのブログ形式で、面白いです。美術館の様子がわかりますよ。

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2006年6月11日

美術館学芸員のお仕事がわかるページ

リンク: gakugei.

三重県立美術館の「学芸室だより」のページは、面白いです。美術館学芸員さんのお仕事の様子が、わかりやすく、生々しく語られています。ご参考ください。

「 リニューアル版 お題:「学芸員の仕事紹介」 学芸員がしている仕事のさまざまな面を、テーマごとに紹介していきます。」

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2006年5月19日

「僕が学芸員を辞めた理由」

転載元リンク: 「僕が学芸員を辞めた理由」.

美術館学芸員の仕事を書いてらっしゃるページのご紹介です。執筆者は宮城学院女子大学の井上先生。北海道立近代美術館でのお仕事のことが書いてあり、参考になります。

「僕が学芸員をやめた理由

連載開始のごあいさつ

美術館学芸員の仕事をやめ、大学の教員になって5年目のことだった。所属していた短大教養科が4大に改組転換することになり、学芸員課程も開設されることになった。2年後には[博物館実習]で学芸員資格の取得を目指す学生たちとつき合うことになる。

学芸員をやめた人間が、学芸員になりたい学生に向かって何を話せばいいのか、ちょっと困った。だが、しかたがない。なかば開き直って、まずは14年間のあれこれの経験を書いてみよう。 …というわけで始めたのがこの連載。

くれぐれもタイトルを誤解しないでもらいたい。私は学芸員が嫌いでやめたのではない。そのことを忘れずに、順不同で気楽にお読みいただきたい。」

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2006年5月 8日

「若冲と江戸絵画」展コレクションブログ

美術関係のおすすめブログのご紹介

転載元リンク: 「若冲と江戸絵画」展コレクションブログ.

「2006年7月より東京国立博物館にて開催されるプライスコレクション「若冲と江戸絵画」展のオフィシャルブログです。ジョー・プライス氏による出展作品109点すべての解説や美術展に関する情報を更新していきます。」

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2006年5月 6日

美術館をめぐる考察

リンク: 美術館をめぐる考察.

稲庭 彩和子さんのブログ

「美術館をめぐる考察 artmuseum.exblog.jp」をご紹介します。

指定管理者制度など、美術館を取り巻く昨今の状況について書いてあるので、美術館で働きたい人の勉強になるのではないでしょうか。

稲庭さんは、たぶん神奈川県立近代美術館の学芸員さんだと思います。

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2006年4月17日

美術館学芸員のことが書いてあるおすすめサイト

フリーライーターの薔薇門せチこ(木谷節子)さんがHP上に連載しているコラムですが、美術館学芸員をはじめ、アートにまつわるお仕事についての記事を載せています。

リンク先は美術館学芸員についてです。冒頭に、

「 で、今回お話を聞いたのは、例によって私の手近な人で、ゲイ大時代にお世話になった先輩や、お友達3人。こればっかりはご迷惑がかかりそうなので、名前と美術館名は伏せますが、美術館は公立、私立を含み、勤務先も、ちょうど、西洋美術、現代美術、日本美術に力を入れるところとバラけていた。年齢は、20代後半から30代前半で、まだまだ若手ですが、大御所学芸員の「昔はよかった」式のコメント聞いても仕方ないしね。というわけで、以下は皆さんのコメント&私がゲイ大時代から今まで見たり聞いたりしたことを総合したものです。」

とあるように、芸大院卒学芸員さんにインタビューしたらしい情報が載っているので、最近の就職状況としてはスタンダードな情報なのではないかと思います。

ご参考ください。

リンク先: コラム.

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